お金を借りる 学生

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学生もお金を借りたいときはある!!

家を建てる、車を購入するなどの大きな買い物をするときには、おそらくたいていの人は、金融機関からお金を融資してもらうことでしょう。また、そこまでの大金じゃなくても、急な出費の際には、カードローンなども便利です。ですが、これらは、しっかりと働いていて、返済できる見込みのある人しか貸してもらえません。

 

女子大生

就職していない学生でも、お金が必要になることもあるでしょう。例えば、卒業旅行に行く、となると行き先にもよりますが数万円〜数十万円にもなるでしょう。

 

また、大学生は、これから社会で活躍する人材です。そのため、資格取得や自動車免許証の取得の際にも、お金が必要となります。就職前の学生に、そんなお金を急に出せるわけがありません。

 

また、車の免許や、将来のための資格取得にもお金がかかります。なかには、大学の学費も自分で支払うという人もいるでしょう。

 

そんな時、一番は親から借りて、後から返す、というのが理想ですが、不景気の昨今、なかなか言いにくい人もいるようです。友人から借りようと思っても、なかなかいないものですし、金の貸し借りで仲が悪くなることもあります。

 

もちろん、バイトもしていない人であれば、返すあてもありませんが、何かアルバイトしていれば、なんとか返していけるでしょう。

 

もしも、アルバイトをずっと続けているならば、金融機関でも、お金を貸してくれる場合があります。それが学生ローンです。もちろん、働いていなければダメですし、1ヶ月のバイト代が少なければ、審査は通らないかもしれません。ですが可能性がありますから、申請してみるといいでしょう。

 

学生であってもお金を借りたら利息をつけて返すのが当たり前です。

 

学生の場合、そういう意識がまだ低い人もいます。しかも、ローンで借りる癖をつけると、返済できなくなる可能性もあり、最悪の場合、学生のうちに破産してしまうケースもあります。

 

なので、なるべくお金は借りないようにしましょう。そして、もしどうしても必要な場合は、しっかりと返済計画を立てて、早めに完済することが大切です。

 

以下に、家族(親)にも内緒でお金を借りることが出来て、学生でも利用できるうえ、安心できる大手ローン会社を紹介しておきますね。お金を借りる際には以下のローン会社で、しっかり返済計画を立てて借りるといいでしょう。

学生にお勧めのローン

 

アコム

アコム
アコムではわずか3秒で簡単審査可能。本審査も最短で30分で完了。なので、申し込んだその日に融資を受けることもできます。キャッシングカードはクレジットカード機能付きのアコムマスターカードにすることもできますよ。
学生の方も20歳以上で、アルバイトをしていれば借りることができます。18歳、19歳の学生の方は親権者の同意書があり、アルバイトをしていれば審査のうえ借りることができますよ。
また、初めて利用する方は30日間無利息で利用できるというのも大きなポイントですね。

 

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プロミス

プロミス
プロミスポイントサービスに申し込むことにより30日間無利息で利用できる。30日間は利息が0円なのでかなりお得。ホームページ上で返済シュミレーションもできるので、計画を練ってみるといいでしょう。

 

≫プロミスの申し込みはこちら

 

 

みずほ銀行

みずほ銀行
みずほ銀行のカードローンも学生の方でも利用が可能となっています。国内最大手の銀行で知名度は抜群ですね。
みずほ銀行の口座をお持ちの方は、Web完結申込みの利用が出来、最短で即日中の借入が可能となっています。利用中のキャッシュカードがそのままローンカードとして利用する事ができますよ。

 

≫みずほ銀行の申し込みはこちら

 

 

返済できる範囲内で

お金を借りる際にまず考えなければいけないのは、返済できる範囲内で利用するということです。いくらまでなら借りても大丈夫か?ってことですね。

 

アコムやプロミスと契約するとローンカードが送られてきて、このローンカードをATMなどで使って借り入れするようになります。
これがすっごい便利なんですよね。コンビニATMや銀行ATMですぐにお金を引き出すことができるので。

 

ただ、この便利すぎるということが逆に危険でもあります。どういうことかというと、自分のお金のような感覚になってしまうのです。

 

限度額が20万円だとしたら、その20万円分は自分のお金になってしまったように思ってしまうというわけです。自分は大丈夫だと思っていたも、感覚って麻痺してくる人多いんですよね。

 

ですので、あくまで借りているお金だっていうことを認識して、返済できる範囲内を自分で明確にして、その範囲内で借りるようにしてください。限度額いっぱいまで借りる必要はありませんので。

 

親に内緒で利用するには?

カードローンでお金を借りるなんて、さすがに親には言えないですよね。カードローンを利用するほとんどの方が、親に内緒で借りていると思います。

 

でも、本当に親にばれないで借りる事が出来るのか?ちょっと不安ですよね。借りたはいいけど、後々ばれてしまってはどうにもなりません。そこで、親にばれないで借りる方法について調べてみました。

 

まず、申込みはネット上で行うのがいいでしょう。最近はスマホからでも申込み可能となっているので、自宅からだけでなく外出先からでも申込み出来ます。

 

申込みの際、連絡先を入力する欄があるんですが、そちらには携帯番号を入力しておけばいいですよ。

 

そうする事により、自宅に電話が入る事もないので、親にばれてしまうといった事も防げます。審査に通過後、カードローン契約となるんですが、自宅にローンカードが届くようになります。

 

おそらく、親にばれてしまう一番の可能性はこの時だと思います。一人暮らしなら問題ないんですが、親と同居している学生さんはかなりピンチですね。カードが届くまでドキドキです。

 

各金融機関、プライバシー面を配慮しているので、封筒などに金融機関名などは記載されていないんですが、もし中身を親に見られてしまったらアウトだと思います。かといって、カードが届くまで郵便受けの前に立っておく事も出来ないし。。。

 

このような場合どうしたらいいのかといえば、ネット申込み後にローンカードを自身で受け取りに行くのがいいでしょう。アコムやプロミスの場合、自動契約機でカードを発行してもらう事が出来ます。

 

自動契約機でカード発行する事によって、自宅に郵送物が届く事を防ぐことが出来ます。利用明細書などもネット上で確認する事が出来、自宅には届かないようになっているので、こちらの方法を使えば親にばれてしまう事もないでしょう。

 

後は、返済を遅れないように気を付けて利用すればOKですよ。返済に遅れてしまうと、自宅に連絡が入る可能性があるので、絶対に遅れないように注意しましょう。

 

こんな時に使えるカードローン
学費

大学や専門学校に通う場合、結構な学費が必要となってきますよね。
特に入学金や授業料なんかは高額なので支払いが大変です。

 

親が支払ってくれるのであれば問題ないんですが、中には学生本人が支払わなければならない方もいるでしょう。

 

このような時、カードローンを利用するといいですよ。入学金や学費以外にも、教科書代・サークル費など何かとお金が必要となってくるので、いざという時に学生ローンの存在は便利です。

 

卒業旅行

大学・専門学校卒業を記念して、仲のいい友人と卒業旅行に!なんて話題が出ている方も多いでしょう。
ロス・ニューヨーク・ハワイ・オーストラリア・イタリアなど、楽しそうな場所ばかり。

 

でも、やっぱり海外旅行は高い。卒業旅行だからと言ってお金がいらない、なんて訳ないですからね。当然ながら実費です。

 

友人も同じ学生なので、そこまでお金を持っていないく貧乏旅行の可能性も高いですが、それでも飛行機・ホテル費用だけでも数十万円は必要になります。

 

お金がないから卒業旅行はいけない…。なんて切なすぎです。
こんな時はカードローンの出番です。カードローンなら卒業旅行の旅費を借りる事も出来ますよ。

 

交通費

学校まで毎日電車やバスで1時間以上かけて通っている、といった学生さんも多いでしょう。このような場合、毎日の通学費用を年間計算すると結構な額になるはずです。

 

そう簡単に学校近くに引っ越しする事なんて出来ないので、通学費用がかさむ野は仕方のないことなんですが。

 

でも、もしお金がなく通学費が払えなかった場合はどうすればいいのか?徒歩や自転車で通える距離であればいいんですが、電車で1時間の距離を徒歩・自転車で通うのは過酷です。

 

もちろん、交通費が払えないなんて事にならないのが一番なんですが、予想外の出費でお金がなくなった・財布を落とした等何が起こるか分かりません。

 

もしこのようになった時はカードローンを利用してみるといいでしょう。1000円単位の少額からでも借りれるので、1回の交通費用だけを借りるという事も出来ますよ。

 

生活費

独り暮らしをされている学生さんは、生活費の捻出が大変だと思います。家賃に光熱費・食費などとにかくお金がかかりますからね。

 

実家から仕送りされている方もいると思いますが、仕送りだけでは足りずバイトをされている方も多いと思います。

 

生活費は何よりも重要ですからね。家賃代が支払えず住まいを失う・食費が足らずご飯が食べれない、このようになったら何よりも悲惨です。

 

こうならない為にも、日ごろからお金の計算をしておくことが大事です。
でも、もし生活費が無くて困ったときは、最悪な状況を逃れるためにカードローンを利用するといいでしょう。

 

いざという時のために、予めローンカードを作っておくのも一つの方法かもしれませね。